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ブログをたくさん書いてもなかなか収益に結びつかない!
とあきらめ気味の方は多いかもしれません。

ブログアフィリより、もっと早く確実に収益になる方法があります。
それがKindle出版

某老舗ネット塾でも、Kindle出版に舵を切りました!

Kindle出版は儲かるのか?

kindle出版は儲かるのか?ズバリ!
とても早く収益化ができます

知り合いのある方は、すでに10冊以上を出版されていて、
毎日2万の収益があるそうです。
この方は、もともと作家さんということもあり、
出版には手慣れていらっしゃいますが、
それにしてもKindle出版を始められてから半年も経過していません。

また、同様に現在までに4冊を出版されたある方は、
毎日数千円の収益があるそうです。

6冊の教育関連の本を出版された方は、
週に5,000円、月に2万円の収益だそうです。
しかも、この6冊。
いずれもすべて原稿は外注なのだそうです。

Kindle出版はなぜすぐに収益化できるのか?

Kindle出版ではなぜ、このようにすぐに収益化が可能なのでしょうか。
その秘密はいくつかあります。

Kindle Unlimited の魅力

Kindle出版では読み放題 Kindle Unlimited という制度があります。
これは、読者にとってもたいへんメリットの大きい制度です。
毎月たったの980円で、Kindle Ultimate に登録されている本が読み放題になるのです。

0円で読める本や雑誌が山のようにあります。
ちょっとだけ興味があるからのぞいてみよう!
と、興味本位で見にいくことも可能です。

実は、出版する側にとっても、
この Kindle Unlimited からの収益がとても大きいのです。

1ページ閲覧してもらえると、0.5円の収益になります。

1ページ → 0.5円
10ページ → 5円
100ページ → 50円
1000ページ → 500円
1万ページ → 5000円

このように、1万ページを見てもらうことができれば5,000円の収益になるということです。

さきほどご紹介した6冊で月に2万円の収益があがるのですから、
単純に計算しても、

仮に100冊出版すれば、
月に33万の収入になるってことね。
クリミア
クリミア

ということになります。
これは大きな魅力ですね。

なぜ、このような嬉しい現象が起こるのでしょうか。

それは、下記の2つの理由によります。

kindleでは、印税は70%
読まれたページ数でも報酬が発生

印税が70%というのは、通常の紙での出版では考えられないことです。
また、本をまるごと1冊購入してもらわなくても、
1ページでも見てもらえれば、それが収益になるという画期的な収益方法をAmazonが提供してくれているからです。

 

kindle出版では出版費用がかからない

通常、自費出版で紙の本を出版しようとすればたいへんな費用がかかります。

実際、古典の本を出版しようと出版社に話を聞いた時には、
300万もかかるとの試算をいただきました。

ところが、amazonのkindle出版では、この出版費用が0です。

仮に、印税が入ってくる出版の場合でも、
印税は10%ほどにしかならないそうです。

また、その印税は年に一度清算されますが、
kindle出版の場合には、毎月ごと月末に清算されて、
2ヵ月後には振り込みが行われます。

 

kindle出版はハードルが低い

しかも、出版に至る審査のハードルも非常に低いのです。

・販売に資格が必要ない
・無料で出版できる
・匿名・ペンネームでOK
・1万文字程度の文量でもOK

紙の本では、厳しい審査があり、なかなか通りにくいことを考えると、
まさにkindle出版は出版経験のない素人にも手が届くものと言えます。

爆発的に稼いでいる作家さんの例

出版経験のなかった個人でも、収益化できるkindle出版ですが、
プロの方々の収益を知るとびっくりします!

【漫画家】鈴木みそさん 1ヵ月で141万円の収益

プロの人気漫画家の鈴木みそさん。
「ギリギリ温泉」(1~4)
「アジアを喰う」
「マスゴミ」
などなど12冊ものマンガをkindle Unlimited での公開を始めたところ、
2020年8月の1ヵ月で約141万円の収益があがったのだそうです。

鈴木みそさんは、ご自身のブログでその収益を公開されています。
▶ 鈴木みそ オフィシャルブログ

アダルト同人漫画サークルは1ヵ月で282万円の収益

同じくkindle Unlimited でアダルト漫画7漫画7作品を販売している
同人サークル「IronSuger」は、2020年8月に282万円の収益があったことをブログで公開しています。

そのペースは加速しており、9月は400万円の収益になるのでは、
とも語っています。

しかもすごいのは、kindle Unlimitedで出版する以前は、
1ヵ月の売り上げがわずか2787円(売り上げ部数16部)だったというのですから、
そのギャップに驚きますね。

ブログよりも優秀な点は?

kindle出版は、出版した本からも収益が得られますが、
その後に2次利用、3次利用をすることもできます。

どういうことかご説明いたしますね。

構成などを変えてウェブからの広告収入も得られる

kindle出版で出版したコンテンツは、
その後に構成やイラスト、文章の言い回しなどをすっかり変更することで、
異なるコンテンツとしてウェブ化することが可能です。

もちろん、すっかり変更してもとの形を残してはいけませんが、
そうすることによって、kindle出版からの印税も入り、
ウェブからの広告収入も期待することができる
ことになります。

Googleのアップデートによる変動の影響もない

しかも、Googleのアップデートによって、ブログの場合はアクセス数に変動がありますが、kindle出版ではそういった変動を恐れる必要がありません。

Amazonの中では、他のライバルとの競争となりますが、
ブログでの競争と比較して、ライバルの少なさは歴然としています。

実際に、出版してその日のうちに、関連キーワードで一位にもなるというのも現実となっています。

告知はAmazonがしてくれる

本の宣伝も仮に自分でまったくしなくても、
Amazonがしてくれますから助かります。

もっとも、SNSの利用により、自分のファンを捕まえておいて出版したことにより、爆発的に売るという方法もあります。
こちらも、ネットでつながった媒体同士だからこその効果といえるでしょう。

kindleで素人が爆速で本を出版するには?

さてさて、これほどkindle出版が副業として魅力ということなら、
自分もすぐにも出版せずにはいられなくなりますね。

でも、
文章を書くのが苦手!
本を出版するネタもない!

と躊躇してしまいそうになる。
その気持ちもわかります。

そこで、文章を書くのが苦手でも、
自分にはネタがないから、
としりごみしてしまう方でも、
爆速で出版できる方法をご紹介いたします。

上述の毎日2万円の収益をあげている作家さんは、

1冊くらい3~4時間もあれば
書き上げられるからね。

とおっしゃっていました。

達人の域にならなければ、そこまでは・・・。
と思いましたが、
すでに4冊の出版をなさっている方も

そうなんですよね。

とうなずいておられました。

コツを掴めばそんなことができるのかしら?

さすがに初めての出版で3~4時間で完成!
というのは無理でしょうが、
素人でも時間をかけずに出版ができる方法があるようです。

原稿を外注してしまう!

なんと、目から鱗の方法がありました。
アウトソーシングが簡単にできるようになった今。

原稿まで外注してしまうのです。
ランサーズやココナラのクリエイターに依頼
をしてしまうのです。

この発想については学ぶところが実に多くあります。
詳しく説明している動画がありますので、ぜひご覧ください。
▶ こちら

原稿が完成したらいざkindle出版する方法

kindle出版は儲かるのか?

さて、原稿が完成しました。

では、具体的にAmazonに申請するまでの過程は、
実はAmazonのページに詳しく紹介がされています。

下の画像からAmazonのページに飛ぶことができます。

Kindle出版の方法

ここでは、簡単にご紹介してみますね。

◆Kindle出版の方法◆
1. テーマを考える
2. 原稿を書く(あるいは外注する)
3. 表紙を用意する
4. キンドルパブリッシングに登録する
5. キンドルパブリッシングから出版の手続きをする
6. 審査結果を待つ
7. 審査が通ったらすぐに販売開始

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Kindle出版では、審査結果が出るのもとてもスピーディーで、
ほぼ1日かからず結果が出ます。

しかも、かなり通りやすいようです。

kindle出版でつまずきやすい点は?

ここまでがんばってきて、未経験の自分にもできるはず
というお気持ちになられたのではないでしょうか。

それでも、実際に手をつけていくと、
ささいなことでつまずいて作業が止まってしまうことがありますね。

例えば・・・。

文字数はこれくらいでいいのかしら?
クリミア
クリミア

この内容でだいじょうぶかな?
クリミア
クリミア

目次の付け方ってどうすればいいの?
クリミア
クリミア

全体構成ができなくて困ったわ!
クリミア
クリミア

気づかない誤字脱字がないか心配だわ!
クリミア
クリミア

表紙のデザインってどうすればいいの?
クリミア
クリミア

出版の申請ってこれであってるのかしら?
クリミア
クリミア

たくさんの疑問や不安が沸いてきてしまいそうです。

そんな時はやはりサポートが欲しくなります。

サポートを頼むなら、
原稿は外注すれば良いなどというすばらしいアイデアを教えてくれたり
どんな素材なら売れやすくて出版しやすいか
という情報をたくさん持っているサポートさんがいいですね。

サポートしてもらうことで、
劇的にスピードアップして出版して稼ぐことが可能になります

Kindle出版のサポートを依頼するなら?

サポートを頼むとしたら、私としてはここしかないと思っています。
▶ Kindle出版のサポートを頼むならここ!

実にきめ細かく親切に、わからないところを教えてくれます。

それだけではありません。

kindle出版から先の収益を生み出す方法までサポートしてくれるのです。

kindle出版には、多くのメリットがあることは確認してきました。


<Kindle出版のメリット>
電子書籍は3200億円市場
印税が70%と高い
Amazonという強力な宣伝媒体がある
収益化が速い
継続性がある
ブランド化が可能

 

でも、それだけでは終わらせない。
2次利用、3次利用といったアイデアの宝庫が、さきほどご紹介したサポートにはあるんです。

ブログと結び付け、
Youtubeと結び付け、
ネット社会の3つの柱を制覇しようという野望を持つことができます。

ネット社会の3つの柱とは、

・Youtube
・kindle
・ブログ

この3つですね!

この3つをからめて、3つそれぞれを単独で終わらせずに、
これでもか!
と使い果たして収益化にもっていくのです。

この方法は、黄金の滝理論として説明されていますので、
こちらを徹底的にご覧になってみてください。

ご自分が「これは」と選択したテーマのもと、
ネットでの収益総どり!
という夢を持って行動してみませんか!?

私自身は野望に向かって、すでに歩み始めています。

Kindle出版で稼ぐ方法
また、下記からお申込みいただければ Twitter攻略講座が特典としてついてきます。
ぜひ、ご利用ください。 ↓

黄金の滝理論の動画を見てYoutubeやKindle出版について学ぶ

 

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